「ふれあい天文学」とは

図:講師イメージ

講師は
国立天文台職員!

ふれあい天文学は、国立天文台の天文学者が全国各地の小中学校で授業を行う取り組みです。教授、准教授、助教、研究技師、名誉教授……。多彩な講師があなたの学校を訪れます。

図:児童・生徒イメージ

小学生から中学生まで、
39,384人

2010年度から2016年度までの間にお会いした児童・生徒の数です。対象は小学校4年生から中学校まで、それぞれの学年にあわせて天文学に関わる授業を行います。

図:実施地イメージ

日本全国、
396校で実施

2010年度から2016年度までの間に伺った学校の数です。北は北海道、南は鹿児島県、さらには八丈島、小笠原まで。全国どこにでも天文学者をお届けします。

図:学校イメージ

実施校の
負担はありません

「ふれあい天文学」は国立天文台天文学振興募金事業の一環として行われます。学校側が負担する謝礼金や交通費はありません。

次はあなたの学校に天文学者をお届けします!

理科の授業の一環として、校内のイベントとして、様々な授業を行うことができます。実施を希望される方は「申込みについて」をお読みの上、お申込ください。

申込みについて詳しく見る

実施内容についてさらに詳しく

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実施校の声

「ふれあい天文学」紹介動画を見る

「ふれあい天文学」に応募いただいた中学校の先生と生徒さんに話を聞きました。

― archive ―

これまでの活動

写真:授業風景

2016年度に実施した「ふれあい天文学」の活動報告をご覧いただけます。

更新履歴

2017年6月2日
2017年度の実施校募集を締め切りました。
2017年4月7日
これまでの活動」に2016年度の活動報告を掲載しました。
2017年4月7日
「ふれあい天文学」のウェブサイトが新しくなりました。