最新情報
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- 2010年7月7日
- 平成22年度後期科学プロデューサ養成コース受講生の募集を開始しました。
- 2010年5月13日
- 平成22年度科学映像クリエータ養成コースの募集を締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。一次選考の結果は、5月中旬頃に書面にてお知らせいたします。
- 2010年4月8日
- 平成22年度前期科学プロデューサ養成コースのカリキュラム・シラバスを更新しました。
トピックス
- 平成21年度科学技術振興調整費の評価結果について
「平成21年度科学技術振興調整費の評価結果について」
- 科学プロデューサ養成コース【講義参考資料】
- ENSCOT欧州科学コミュニケーションモジュール(日本語版)を掲載しました。
「宇宙映像利用による科学文化形成ユニット」とは
大学共同利用機関法人自然科学研究機構国立天文台は、三鷹市と連携して、平成19年度より文部科学省科学技術振興調整費<地域再生人材創出拠点の形成>に採択され、「宇宙映像利用による科学文化形成ユニット」を実施する運びとなりました。
本事業は、国立天文台が所有する4次元デジタル宇宙映像やすばる望遠鏡の画像等の研究資源を他研究分野や映像文化において、次世代映像として活用する人材の養成を目的としています。国立天文台の研究成果でもある技術が付加価値の高い映像制作と結びつき、三鷹市が国際的な3次元映像コンテンツ発信地域として活性化するとともに、天文学をはじめとする科学文化の形成が、市民生活の質の向上に貢献することをめざすものです。
You Tubeチャンネル
当ユニットにて制作した作品を掲載しています。


